2008.02.27 Wednesday
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2008.02.26 Tuesday
20080330 SIGNAL10
![]() SIGNAL 10 2008.3.30.Sunday OPEN 14:30-22:30 2,000Yen(1d)with this flyer 2,500Yen(1d)at door @ Heavy Sick ZERO クリック、ミニマルを軸に変化し流れる音の連なりは、ドープにそしてきらびやかにと、SIGNALならではの空間を演出する。さて、2008年一発目のSIGNALはゲストLIVEに、自由な発想、ユニークで鮮やかサウンドでフロアを湧かし、去年リリースした1stアルバム「ditch weed」も好評な、SIGNAL二回目の登場となるditch。07年にBerlinの伝説のCLUB「BAR25」にて日本人で初のLIVEを行い大成功を納め、今も進化し続けるterra。そしてゲストDJに、抜群のミックスセンスと香署ャ力によって生み出される独自のグルーヴ感溢れるプレイスタイルで、ignite@MODULE(毎月第4土曜日)をホームグラウンドに活躍するKAZU。DJ活動と並行してトラック制作にも取り組み、TOREMA RECORDSよりリリースされたFC CHAOS EPに参加し、自身のレーベルRADIAL RECORDSからも12'をリリース浴薯閧フYusaku Shigeyasu。都内某所に建つ知る人ぞ知るクラブミュージックときわ荘、フォレストマンションに居を香盾ヲ、訪れる多くのparty peopleにテクノの持つ快楽性、陶酔性を広く布教するsuganumaを迎え、また、レギュラー陣もNobuki Nishiyamaを始め、一癖も二癖もある音使い達が集まり、かなり中身の濃いSIGNALならではの内容になっております。是非!!!! GUEST LIVE: ditch (op.disc / Minibar) terra (MERKUR) GUEST DJ: KAZU (ignite) YUSAKU SHIGEYASU (TOREMA/RADIAL) Suganuma (microsurf/ORgAnza) DJs: Q-TA (SIGNAL/scuba) Nobuki Nishiyama (HEADZ/warszawa) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) NOZI (SIGNAL) wat (LOOPS/ExTEND) dutch (scuba) baba (SHUFFLE) Videodrome YO-KO LIVE: FUKUDA (aqua) VJ: REMIX+ chinadoll
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2007.11.07 Wednesday
20071223 SIGNAL09
![]() SIGNAL 9 2007.12.23.Sunday START 22:00 2,000Yen(1D) at door @ Heavy Sick ZERO ミニマルミュージックを中心に毎回、質の高い音、空間を演出するパーティー【SIGNAL】12月は、DJにNAO TOKUI、SHU OKUYAMAをゲストに迎え ブースに4台のターンテーブルを配置し即興性と多様性のある音空間を演出。B2フロアでも#de.niro、Terra、campingcarとそれぞれ3人のLIVEなど、SIGNALでしか味わう事の出来ない音の連なりを体感してください。 GUEST DJ: NAO TOKU (op.disc) SHU OKUYAMA (Milnormodern) DJs: Q-TA (SIGNAL/scuba) FUKUDA (aqua/二つ八つ) Nobuki Nishiyama (HEADZ/warszawa) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) wat (LOOPS/ExTEND) DJ FGR (iNEXT/TECHSTYLE) mikiminimal (majoon) baba (SHUFFLE) YO-KO LIVE: N#de.niro (PROGRESSIVE FOrM) Terra (MERKUR) campingcar (campingcar_disc) VJ: REMIX+ chinadoll
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2007.08.10 Friday
20071006 SIGNAL08
![]() SIGNAL 8 2007.10.6.Saturday START 23:00 2,500Yen(1D) at door @ Heavy Sick ZERO ミニマルミュージックを中心に質の高い音、空間を演出するパーティー【SIGNAL】。今回はゲストLIVEに、日本を代表するエレクトロニカレーベル「PROGRESSIVE FOrM」から12月のSIGNALでも抜群のパフォーマンスでフロアを沸せたeater。繊細で透明な独自の音世界を表現するAmetsub。9月に3rdアルバム「HOORAY」をPROGRESSIVE FOrMからリリースした新進気鋭のアーティスト Shuta Hasunumaが登場。三者三様の緻密に構築された音世界は必聴。そしてゲストDJには、TOREMA RECORDS/op.discの運営・ディレクションに携わり、自らも独自の視点からDJ活動をするTAROが2度目の登場。その他にも、ラウンジフロアにて、#de.niro、二つ八つ、のライブとかなりスペシャルな内容。SIGNALでしか味わう事の出来ない音の流れを体感してください。 GUEST LIVE: ![]() eater (PROGRESSIVE FOrM/op.disc) イータ−:香川功樹。民族音楽の新しいアプローチを模索すべく"PSYCHO BABA"を結成。同バンドを脱退後、"eater"名義での活動を開始。2002年、細野晴臣主催のデイジーワールドのコンピレーションに参加。同時にプログレッシヴ・フォームから12inchをリリース、同レーベルのコンピレーションや半野喜弘氏監修のコンピレ−ションに参加するなど、多岐に渡る活動を展開する。2003年7月、デイジーワールドより12inch「eater」、及び9月にデビュー・アルバム「quadraphonic」をリリース。2004年5月、半野喜弘主催のレーベルCURRENTよりLIVE MIX ALBUM「ONE FORTY / DANDELION」をリリース。2005年1月にはデイジーワールドより2ndアルバム「KERR」をリリース。2006年10月、3rdアルバム「sunn」をプログレッシヴ・フォームよりリリースする。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている逸材である。また松本人志第一回監督作品「大日本人」におけるテイ・トウワの書き下ろし楽曲に、アレンジャーとして参加する。 http://homepage.mac.com/katsukii/ ![]() Ametsub (PROGRESSIVE FOrM) 東京を拠点に活動する音楽家。半野喜弘や青木孝允らを筆頭とするPROGRESSIVE FOrMからリリースされた「forma2.03」に20歳で参加し、国内外から高い評価を得る。以降、Drizzlecatという自身のサイトを立ち上げ、イベント等を行う。更にROMZ Recordのコンピレーションアルバムにも参加する。その繊細で切なさすら感じられるメロディーはライブパフォーマンスでも多くのオーディエンスを魅了し、鋭くとも暖かみのあるリズムは確実に聴き手の体を動かす。彼が弾くピアノの音色は、力強くも儚く時にユーモアでもありジャズやクラシックの要素も感じとれる。暗く美しい独自の世界観を持ち、まるで情景を描写する様な楽曲を届けてくれる存在である。2006年、PROGRESSIVE FOrMより待望のデビューアルバム「Linear Cryptics」をリリース。その衝撃的な美しさは反響を呼び、世界最大のエレクトロニック・ミュージック・フェスティバルを起源とする、sonarsound tokyoにも出演。ゲームボーイに よるパフォーマンスも話題となり注目を集める。その後全国各地でライブを行い、VladislavDelayやBlue Foudation等との共演も重ねる。更には海外からのリミックスオファー、多岐に渡るV.A.への参加、メディアアートやTV番組にも楽曲が使用される等、幅広く活動する次世代アーティストである。2007年にはJimanica(drum)との緊急企画も始まり、今秋には同ユニットでミニアルバムがリリース予定。また自身の次回作も制作中。 http://www.shutahasunuma.com/ ![]() Shuta Hasunuma (PROGRESSIVE FOrM/Western Vinyl) 1983年9月11日生まれ、東京都出身。2006年秋、アメリカのWestern Vinylレーベルより1stアルバムを、2007年同レーベルより2ndアルバム「OK Bamboo」リリース。そして3rdアルバム「HOORAY」をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。ライヴパフォーマンスでは、すべて生楽器での演奏。またはラップトップ1台での有機的かつフィジカルなパフォーマンス。一見まったく逆のアプローチに見えるこの表現方法を果敢にチャレンジしている。アナログとデジタルとの、音楽と音響との、感覚的なる事と計算的なる事との接点を探求する。常に変化を恐れない姿勢で挑戦する気鋭のアーティスト。 http://www.shutahasunuma.com/ GUEST DJ: ![]() TARO (TOREMA/op.disc) 大阪生まれ。90年代中盤にDJをはじめる。 東京への転居以後、TOREMA RECORDS / op.discの運営・ディレクションに携わる。「テクノ」の中心をゆるやかに捉えながら、そこからこぼれ落ちるモノを直感的に拾い上げる独自の視線を持つ人。 www.opdisc.com / www.myspace.com/opdisctokyo LIVE: ![]() #de.niro (PROGRESSIVE FOrM) 様々な音楽を体験しながらもインダストリアル・ミュージックとの出会いをきっかけに電子音楽に興味を持ち、テクノ/音響・フィールドにその活動の中心を移行させる。素晴らしいエンジニアリング要素、ビート/リズムの高い構成感覚また程良いポップ感を凝縮し制作されたその楽曲は、充分なリスニング的要素を持ちながら、同時に自身のフロアへの意識を重要視した力強いユニークさをも兼ね備えており、今後の活動が楽しみな逸材。 ![]() 二つ八つ (stoned festival) どうも〜。皆さんお疲れ様ですか〜? バーチャル・アンリアリティー・リアル・アニメイテッド・ワールドから来た三人組(9/1現在)こと二つ八つです。仙田仙人から授かりし音事典を紐解いたり解かなかったリ。電圧48Vを流し込み音を吸い込んだり吸い込まなかったり。野外に繰り出し蹴球孔球の音を捉えたり捉えなかったり。それらの音のかけらに命と時間を吹き込むのが二つ八つの役目です。 DJs: Q-TA (SIGNAL/scuba) FUKUDA (aqua/二つ八つ) Nobuki Nishiyama (HEADZ/warszawa) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) wat (LOOPS/ExTEND) DJ FGR (iNEXT/TECHSTYLE) mikiminimal (majoon) VJ: REMIX+ chinadoll
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2007.05.08 Tuesday
20070617 SIGNAL07
![]() SIGNAL 7 2007.6.17.Sunday OPEN 14:00-22:00 2,000Yen(1D) with this flyer 2,500Yen(1D) at door @ Heavy Sick ZERO GUEST DJ: YOSHIKI (TOREMA/op.disc)シンプルなミニマルグルーヴを軸としながらもファニーでひねりの効いた独自の感覚を持ち合わせたテクノDJ/トラックメイカー。90年代中盤に地元大阪にてDJとしてのキャリアをスタート。自らのレギュラーパーティをオーガナイズし、現在ミニマルハウスまたはクリックテクノと呼ばれる先駆的な存在と指向を持ったテクノを90年代当時からいち早くプレイ。レコードバイヤー、クラブブッキングマネージャーなどさまざまな経験を生かし徐々に日本のクラブシーンへと浸透していく。2003年にはベルリンやロンドンへ留学し、その頃には既に自らトラック制作も開始。現地のクラブで培った感性と自身のDJにおける独自でユニークな 感覚を十分に活かしつつ、DJユーズを前提としたシンプルなミニマルトラックにフォーカスした制作を現在も続けている。2005年には活動のベースを大阪から東京へと移し、2006年Torema recordsからこれまでも長年にわたり活動を共にしてきたFumiya Tanaka/KarafutoとのコラボレーションEPリリースし、またMarchという名義でフライヤ−デザインやジャケットデザインも手掛けている。 GUEST LIVE: Ditch(op.disc/minibar/Kalimari)本名コウノ・シンイチロウ。2001年以降、都内の各クラブでDJとしてミニマルハウス/テクノをプレイ。トラック制作をスタートさせてまだ間もない2005年、Cabanne主宰のレーベルMinibar(FR)から[Kimidori EP]でデビュー。トラックメイカーとしてのキャリアの浅さは全く感じさせないミニマルで豊かなグルーヴ、柔らかなテクスチャーはリリース後瞬く間に多くのDJから注視を集めた。以後、Microcosm/Goosehound(US)、Safari Electronique(UK)といったレーベル群から目覚ましいリリース群を重ねる。2007年7月にはop.disc(JP)からも1stアルバムをリリース予定。その自由な発想、ユニークで鮮やかなサウンドには今後のさらなる飛躍を予感させる。 www.myspace.com/ditchshin SHU OKUYAMA (Milnormodern)1985年生まれ。親の影響で幼いころより電子音楽に囲まれて育ち、中学に入るとまもなく凶悪女子学生ストーカーに付け回され、学校での居場所をなく す。心に傷を負い誰とも接することが出来なくなった彼は次第にミニマルミュージックにのめり込み、トラック制作を開始する。そんな内気な彼もターニング ポイントを迎える。2006年9月、ドイツの人気クリック、ミニマルハウスレーベル"MILNORMODERN"より"WALDSPAZIERGANG EP"をリリース。7月に来日したオーナー"TREPLEC"にデモを渡したことでリリースが決定するという異例のスピードリリースとなった。"WALDSPAZIERGANG EP"は国内外の様々なアーティストがチャートに挙げ、多大な影響を与えたヒット作となった。 DJs: Q-TA (SIGNAL/iDiOM/scuba) NOZI (SIGNAL) FUKUDA (aqua) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) SUGANUMA (toners) wat (LOOPS/ExTEND) TETSUYA SAKAMOTO (Droogs) AKIKO (TROPFEN) YO-KO VJ: REMIX+ and more..
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2007.05.08 Tuesday
20070318 SIGNAL06
![]() SIGNAL 6 2007.3.18.Sunday OPEN 14:00-22:00 2,000Yen(1D) with this flyer 2,500Yen(1D) at door @ Heavy Sick ZERO GUEST DJ: TARO (TOREMA/op.disc)大阪生まれ。90年代中盤にDJをはじめる。東京への転居以後、TOREMA RECORDS / op.discの運営・ディレクションに携わる。「テクノ」の中心をゆるやかに捉えながら、そこからこぼれ落ちるモノを直感的に拾い上げる独自の視線を持つ人。 www.opdisc.com タイトかつグルーヴィーな4つ打トラックを中心としたディープな楽曲を得意とするクリエーター。複数のヨーロッパのテクノレーベルからのリリース後、 2003年6月にファーストアルバム『Mind The Gap』をPROGRESSIVE FOrMからリリースした。楽曲制作のためのソフトウェアを自ら開発するなど、独自の方法論を追究する新世代のアーティストとして注目されている。www.naotokui.com/naotokui.com.html GUEST LIVE: NAP (op.disc)02年頃からトラック制作を本格的に開始。ゴツゴツしながらもユニークでかつ踊れる音をテーマに楽曲を制作。自主制作盤がop.discに認められ06年8月にditchとのコラボシングルで、初の12inchをリリース。緻密でありながらラフな質感も同居する楽曲は、hiphopから多大な影響を受けた彼の音楽経験からくるものであろう。様々な音楽的要素を取り込みながらも、偏ることなく独自のスタイルに昇華させ、その領域を拡大させ続けている。リリースタイトルはすくないもののこれからの活動を注目・期待するだけの価値があるミュージシャンの1人であることに間違いない。 www.opdisc.com DJs: Q-TA (SIGNAL/scuba) NOZI (SIGNAL) FUKUDA (aqua) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) SUGANUMA (toners) wat (LOOPS/ExTEND) KIICHIRO (Droogs) TETSUYA SAKAMOTO (Droogs) u1ro (neutral/ignite/DEROUT) VJ: REMIX+ and more..
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2007.05.08 Tuesday
20061217 SIGNAL05
![]() SIGNAL 5 2006.12.17.Sunday OPEN 14:00-22:00 2,000Yen(1D) with this flyer 2,500Yen(1D) at door @ Heavy Sick ZERO GUEST LIVE: eater (PROGRESSIVE FOrM/op.disc)民族音楽の新しいアプローチを模索すべく"PSYCHO BABA"を結成。同バンドを脱退後、"eater"名義での活動を開始。2002年、細野晴臣主催のデイジーワールドのコンピレーションに参加。同時にプログレッシヴ・フォームから12inchをリリース、同レーベルのコンピレーションや半野喜弘氏監修のコンピレ−ションに参加するなど、多岐に渡る活動を展開する。2003年7月、デイジーワールドより12inch「eater」、及び9月にデビュー・アルバム「quadraphonic」をリリース。2004年5月、半野喜弘主催のレーベルCURRENTよりLIVE MIX ALBUM「ONE FORTY / DANDELION」をリリース。2005年1月にはデイジーワールドより2ndアルバム「KERR」をリリース。そして2006年10月、待望の3rdアルバム「sunn」がプログレッシヴ・フォームよりリリース。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている逸材である。 http://homepage.mac.com/katsukii/ AKIKO KIYAMA (sud/contexterrior/op.disc)02年よりラップトップによる作曲を始め、以後、都内を中心にライブ活動を行い、数々のアーティストとの共演を経て、PortableのレーベルSud Electronicよりレコードリリースのオファーを受ける。04年、同レーベルよりコンピレーションEP"New Days"、ソロEP"dimension"をリリースし、国内外のトップDJの高い評価を得る。05年には、contexterriorより作品を発表、さらにRichie Hawtinによる"DE9 Transitions"に日本人アーティストとして初めてトラックが採用された。先鋭的かつ重心の低いそのサウンドは独自のドープな空間を造り出し、最近では、op.discとcontexterriorからスプリットEPのリリース。そして初のヨーロッパライブ(panorama bar)も予定している。http://akikokiyama.com/ GUEST DJ: YONE-KO (THE SUFFRAGETTES/RREGULAR/UNFOUNDSOUND) DJs: Q-TA (SIGNAL) NOZI (SIGNAL) FUKUDA (aqua) DJ U (Upsets) TOSHIKO (TROPFEN/epicure) SUGANUMA (toners) wat (LOOPS/ExTEND) KIICHIRO (Droogs) TETSUYA SAKAMOTO (Droogs) u1ro (neutral/ignite/DEROUT) LIVE: Lump VJ: REMIX+ and more..
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